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 小さな水槽で川めだかを飼育している。子供のころ四つ網で家の前の川で取れた魚のうち、めだかはそのままリリースか、いつもついて来ていたタマ(三毛猫)のえさになった。  そんなノスタルジーも今、明日へのピンころ(ピンピン生きてころっとバイバイ)成就へのエネルギーになる。さて、このブログ「めだかのがっこ(学校)」は平成19年8月に誕生。お寄りいただけた方、今後とも懲りずにご笑覧ください。
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めだかブログは何故か画面が重複しています。無料だからでしょうか。水草もそろそろ芽吹きそうな春。卵をつくのがそろそろで楽しみです。

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春がもうそこまで来ています。2月です。メダカもまた卵をつけることでしょう。また飼育が楽しみです。

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新年を迎えて、繁殖たけなわの水藻を撤去しました。稚魚の隠れていたサプライズを期待していたら、確認できた稚魚はゼロでした。水藻は稚魚など中で動けなくなるほどの密植状態、残念ながら失敗でした。きれいになった水槽、近いうちにアップしますが、黒めだか繁殖活動、やや暗くなりました。

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稚魚が隠れて親に食べられないように、冬支度です。白の網の空間が味噌です。

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親子共生したことによって、水藻の中が期待でわくわくです。表に出てこない分だけ神秘的です。親が自分の卵から稚魚を食べるなんて、許せないね。今どきの若い人間の母親じゃあるまいしね!だめよ~ダメダメの世界です。片方の写真は棚に乗せた水槽の雰囲気です。

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多分稚魚と成魚の共生、やや成功と思います。陰で元気に子供が育っていることでしょう。

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親子で共生させることにしました。隔離して育てても生き残る数はほぼ同じとわかりました。ウィローモスが水藻を繁殖させてその中にいつの間にか稚魚が隠れていたのです。時間がたてば、藻の中から出てきて親子で泳ぎまわることがわかりました。感動です。また画像をアップしてみたいと思います。

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ウィローモスの水草だけでなく無駄な藻が繁殖。魚にとっては良いのだろうけど、鑑賞も兼ねる小さな水槽にはよくない。それと何を間違えたか廃棄する靴下が卵をつけるのによいと聞いたことがあり、黒色のものを吹き流し状にして入れておいたため、染料が溶け出して水そのものが黒くなったと判明した。助かったのは今時でも染料はメダカにとって有害ではないのかということだ。各個体は元気にえさをほしがっている。時間のある時に無駄な繁茂した藻の整理と、水取り替えを考えている。

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秋の気配がふ化した稚魚の成長を促してくれればいいのだが。あまり卵をつけなくなったのと、ウィローもすが大繁殖して、稚魚の隠れ家になってくれればと手抜きの飼育態度になってしまった。しばらくは隔離作業は停止して様子を見ることにしました。子孫共存が理想なのですがね~。

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今年の夏のにぎやかさです。寂しいです。200匹くらい孵化しましたが、成魚に混ぜて移動したのは数匹でした。あと何匹成長するかが見ものです。

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