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 小さな水槽で川めだかを飼育している。子供のころ四つ網で家の前の川で取れた魚のうち、めだかはそのままリリースか、いつもついて来ていたタマ(三毛猫)のえさになった。  そんなノスタルジーも今、明日へのピンころ(ピンピン生きてころっとバイバイ)成就へのエネルギーになる。さて、このブログ「めだかのがっこ(学校)」は平成19年8月に誕生。お寄りいただけた方、今後とも懲りずにご笑覧ください。
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暖かくなるのを待って、新メダカを投入しようと思っています。寒いとなかなか卵をつけてくれません。同時に寿命からどんどん減っていきます。今年の寒波はメダカたちにとっても響いたようでした。

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新しい個体を投入しないといけない。20匹ほどいた成魚が、6匹ほどになってしまった。メダカ寿命を考えると仕方ないが、そろそろ新種を入れて活性化しないといけないだろう。増殖は、今回は成功しなかった。シェルターも考えないといけない。

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寒い冬みんなで春を待ちましょう。卵をたくさんつけてくれ!

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親子共生は無理かもしれない。わかっていたようだったのですが、何とか水草カモンバの合間を縫っていき伸びてほしいと願っていましたが、この一年一匹も増えませんでした。しばらく様子を見ることにします。(汗・涙)

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これからが楽しみだ。2匹のメスが卵をつけた。新しくシェルター(流しの三角コーナー)を取り付けた。しばらくすればどんどん稚魚が増えるだろう。楽しみなので~す。

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新たに10匹いれた。にぎやかになったが、まだ卵はついていない。ペット屋さんに言わせると、高温気候が原因で死んだメダカが増えたのかもしれないということだった。これからがまた楽しみである。そろそろ秋である。

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合計16匹になったメダカ群。ほぼ1か月でまた6匹になった。死体は1匹確認しただけで、あとは不明。新しいカルキ抜きを購入して使ってみたが、使い方不良で、水がおかしくなっていたのか。またほかのペット屋さんで新しいメダカの個体を仕入れなければ駄目のようだ。今は全くオスだけになったかメスだけになったか。尻に卵をつけている形跡はない。

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ドジョウ様も、エビ天もすべて隔離しました。状況としては、完璧です。あとは子供が増えるだけです。しかも新たに10匹の成魚を投入しました。これから稚魚がさらに増えそうです。わくわくです。

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右が移動隔離したエビの小型水槽。左が生い茂ったアナカリスの水槽。でも7月1日現在、何匹もいたメダカの稚魚のうち、1匹のみが、生き残りました。以前専門家に聞いたこと、素人繫殖では10分の1が成魚になればいいでしょうといわれたことを思い出しました。気になるのは、ドジョウ様が1匹いるのですが、メダカの卵を狙い始めているのではないかと…。

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考えた末、やはり海老とメダカを隔離しました。尻についたメダカの卵を、多くいるミナミヌマエビが食らいついている現場を発見したのです。次回はその水槽をアップしましょう。さらに華やかになった飼育コーナーです。

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