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 小さな水槽で川めだかを飼育している。子供のころ四つ網で家の前の川で取れた魚のうち、めだかはそのままリリースか、いつもついて来ていたタマ(三毛猫)のえさになった。  そんなノスタルジーも今、明日へのピンころ(ピンピン生きてころっとバイバイ)成就へのエネルギーになる。さて、このブログ「めだかのがっこ(学校)」は平成19年8月に誕生。お寄りいただけた方、今後とも懲りずにご笑覧ください。
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ご近所の知り合いのお孫さんが、事務所解体のため私が放棄するメダカの入った水槽3個、ほしいと言っているので助かりました。万が一気が変わってそのお孫さんがいらないと言ってきても、引っ越し先ではペットは飼えない為に5月いっぱいでメダカたちとお別れとなります。自動的にこのブログも閉鎖するようになると思うと残念です。かかわりのあった皆様、長い間ありがとうございました。

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来る7月中に事務所が解体になります。メダカたちも解体されるのがかわいそうです。誰か引き取り手があれば、60センチの水槽と、丸い水槽、ポンプ器具一式差し上げます。

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綺麗になった水槽。シェルターも大きくしました。さらに10匹新規導入。稚魚も増えることでしょう。

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きれいにしたらなんだか稚魚が増えたような気がします。綺麗はいいですね。

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本日または明日のうちに数か月も掃除していないメダカの水槽をきれいにする予定だ。公表しないと実行しないはめになる。そして産卵の環境を整えるつもりです。きれいになったところアップしましょう。乞うご期待(笑)。

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どじょうとヌマエビもメダカとは別の水槽で一緒に飼っています。どじょうの習性が面白くて、気まぐれにいなくなったと思うと、砂の奥深くに潜っているのです。面白いです。どじょうもエビも食べるとおいしいらしいけど、そんなことはしません。癒しのペットです(笑い)。

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三角コーナーの格子の隙間は稚魚しか入れません。藻や浮き草の根についていた卵が孵化して、シェルターに逃げ込めば、ほぼその中で大きくなります。逃げる途中で成魚に食べられたらおしまいですが、運の良い稚魚だけが大きくなるというメダカ残酷物語です。時間があれば、卵の時点で隔離すればいいのですが、親子共生を目指しての措置だったためこんな世界を作ってしまいました。もっともペット屋さんでもメダカの卵から成魚になる確率は十分の一以下だと言っていました。

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稚魚が何匹か、台所の三角コーナーシェルター内に泳いでいる。餌を食べている。きっと大きくなるだろう。生まれてすぐ水草から自力でシェルターに入り込んだのです。生命力のある稚魚のみが、まだ逃げ隠れているのもいれば、成長してくれるだろう。楽しみである。写真は近日中にアップする予定です。

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春になったので、久しぶりにメダカの水槽の換水をした。透明になりきれいな水の中で元気に泳いでいるメダカたち。これからまた卵を付けた親が現れるだろう。目標今年は100匹だ。

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