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さて、令和2年5月まで14年間めだかの記録だったのを、野良猫「黒太」の毎日の記録状況をタイトル変えずに展開しようと思いました。令和2年8月運営者の私が後期高齢者になったその時期からとなります。私75歳、黒太9歳のこれからの記録です。他のブログ同様よろしくお願いいたします。
稚魚用の水槽写真。この中に、なんとヤゴらしきものが見つかったのだ。蟷螂みたいな顔が動き、目が異様に大きい。8ミリくらいの長さで、尻尾が3本に分かれている。自然にわいてきたみたいで、救い出して捨てるのが気が引ける。処遇を教えていただける方、お願いします。本当にヤゴなのか、卵はやはり危険なのだろうか。そういえば、その後のめだか孵化はしていないのもヤゴが原因だろうか。

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世話になっている先輩というか富山の置き薬やさんが来訪した。集金もかねてだが、政治経済人生のことなどいつも一時間以上もかけて楽しい話をしてくれる。小生と星運が同じだという小泉純一郎の先輩、なんてたくさんいるのだが、彼はなんだか親しいようである。それは深くは詮索しないとして、ピンころの話をしたら、1ヶ月弱くらいは意識がはっきりしてその後笑ってバイバイできるのがいいのさ、なんとならば、普段は照れていえないことでも、伴侶や家族に対して歯の浮くようなことでも言えるだろうから。なるほどさすが先輩だった。また彼は古希の年だが、「あると思うな親と金、ではなくこの年になると、あると思うな足と友達、ないと思うな運と災難だ」といっていた。どんどん友は減るし、出不精になる原因が足腰の痛みにある。なんとなく納得。いつまでも猛暑、ついでに処方箋をいただいた。「安いブドウ糖菓子を食べろ、あるいは甘いジュースだ」。あちこち熱中症で被害者が出ている。

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小さな水槽写真は見にくいが、右のポットが稚魚、真中は中国風水を真似た金魚(入り口に置いておくとパクパクと侵入してくる厄を食べてくれるという)、左にあるのがめだか成魚、めだかのがっこ(学校)である。事務的に1週間ごと水草を左と右とを入れ替えている。そのサイクルにあった卵とその孵化が合致した命だけが成魚に食べられずに、生き残れるというはなはだ無責任な飼い方である。その記録を楽しく書いていくつもり。明日へのピンころ成就へのエネルギーになるように。

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